今までどれほどの方々に見ていただけたのか分かりませんが、
こちらのブログはここまでという事とし、新しい場所へ移転する事を決めました。
News-Handlerさんには今まで大変お世話になりました。
移転先はこちら↓
パオ美のバカ日和
わたしの稚拙なブログですけれども、
見て頂けるのでしたら今後ともよろしくお願い申し上げます。
コメント(0)| Track back(0) | 2007年05月17日
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@西麻布Bullet's(http://www.bul-lets.com/)
28:05-29:00
01.Aurora - Alva Noto + Ryuichi Sakamoto
02.Theme 1 - Nitrada
03.Buffalo Demon - Alog
04.Theme 2 - Nitrada
05.7000 Miles - Tim Hecker
06.Theme 3 - Nitrada
07.Aus Mud - Pirandelo
08.Theme 4 - Nitrada
09.This Total Age - Mokira
10.Jeff Bronx the Heavy Hitter - Porn Sword Tobacco
11.Underwave - Donato Wharton
12.Angel Nr. 4 - Angel
13.Floh-Markt-Strategie(-3:51) - Tigrics
14.Bium Bium Bambalo - Sigur Ros
15.Ending Story - World's End Girlfriend
16.Floh-Markt-Strategie(3:49-) - Tigrics
関係各位の方々、大変お疲れ様でした。
Liveをしてくださった方々、感謝しています。
特に爆睡のためにLoaded*の時間をくださった
ヒデイビスさんには感謝しています。
ありがとうございました。
コメント(0)| Track back(0) | 2007年02月18日
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2007/Feb/17 @西麻布Bullet's
22:00〜29:00 ent \1,500-
Bullet's(http://www.bul-lets.com/)
DJ
ゑ
run
DELA
zu-hause
ヒデイビス
パオ美
Guest Live
川口貴大
飛田左起代
フタツキ(A.S.REF)
VJ
土屋貴史
SH2-276(Bysexual team)
当初「360°records(http://www.360records.net)」主宰で東京、
沖縄にて行われてきた「バクスイナイト」を勝手に引継ぎ、
『爆睡ナイト』として行ってきましたイベントも4回目を迎えます。
爆睡ナイトvol.4は、主催者様のご意向を受けまして
Loaded* vol.4との共同開催となりました。
そもそもコンセプトは同じ『覚醒と睡眠の狭間を漂う音楽』。
眠らせるためのイベント「爆睡ナイト」を基盤として、
更に実験的でアヴァンギャルドで此処にしかない世界観を演出し、
自由な空間でマッタリできるようにという指向でやっていきます。
ただ眠らせることがメインではなく、眠りたい人は眠れば良いし、
騒ぎたい人は踊り狂えばいいです。(L o a d e d *)
覚醒と睡眠の狭間を彷徨う至高の一夜。

Guest紹介
川口貴大
Ristretto、cherry music、Magic Bookといった国内外の先鋭的な、幾つかのレーベル群から作品を発表している川口貴大(以前はrere名義で活動していた)。彼の録音手法は、主にフィールドレコーディングされたソースを丁寧に構築していくスタイルを基盤としているが、フィールドレコーディングという手法すらも凌駕させてくれる瞬間に出会える事が度々ある。日常/非日常を行き来させてくれるリアルな音描写には、一遍のショートムーヴィーとでも見紛う程の音風景を描き出す。そんな、不思議な足跡を残してくれるであろうライブパフォーマンスには、作品媒体とは一風異なった演奏を提示してくれそうだ。(http://www.eonet.ne.jp/~rere/)
飛田左起代
The Medium Necksやhelllといった、幾つものユニットを平行させている飛田左起代。彼女が最初期に作り上げた一枚のソロアルバムは90年代後半、半ばひっそりとリリースされた。気負いの一切介在しない、そう、誰々の、何々の為に作り上げたというよりは、ベッドルームで何気なく録音された音楽が、極少数ながらも流通してしまったみたいな?危うさ、プリミティブさなんかをも封じ込められた、とても美しい音楽。そして、何よりも魅力的なその歌声は、何にも変え難い瞬間が内包されている様に思える。今回は、滅多に行う事のないソロ名義での貴重なライブとなる。(http://www.themediumnecks.com/)
フタツキ(A.S.REF)
JAR-BEAT主宰のasaが全プロダクションを手掛け、主に吉祥寺近郊で活動する新進気鋭のラッパー達に言葉を託し、生まれた「JAM」には、初期衝動や野心なんかも俄かに感じ取れた興味深いコンピレーションであったかと思う。その「JAM」のラストを飾ったのが、A.S.ref。その他にもClockwiseからMIX TAPEを発表しているDJ KAMIKAZとのターンテーブルセッション等も収録されたスリリングな作品も発表している。最近ではテキスト・リーディングといった、ポエトリースタイルにも傾倒する一方、ディジェリドゥー奏者にMPCを交えたスタイルにも変貌を見せており、最早「ヒップホップ」のみでは到底語れない独創的なサウンドに移行している。今年は、念願の音源リリースも控えている。(http://members.jcom.home.ne.jp/ongenpro/)
コメント(0)| Track back(0) | 2007年01月18日
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